【特許取得済】ガラス破壊防止シート『ピータックシートII』のご紹介

 

 

ここ数年、台風による飛来物でガラス窓が割れる被害が急増しています。
大変危険ですし、台風時に窓が割れてしまうと、雨風で家の中が大変な事になってしまいます。

 

応急処置として、ガムテープを貼ったり、ダンボールをテープで止めると良いなど、
メディアなどでもよく特集されていますね。
ガラスに貼る破壊防止シートや飛散防止フィルムなども各社から発売され、
認知度もどんどん上がってきています。

ですが、シートやフィルムの性能には各製品かなり差があるのが現状です。
ご家庭で購入される際には、シートの性能に注意して選ぶ必要があります。

 

当社の『ピータックシートII』は信頼できる特許取得済!!

 

★★★糊を使用せずシートの自己粘着力で接着するので、何回でも貼り直し可能!!
(特許5776914号)

★★★衝撃に強い建築築窓ガラス用フイルム(JISA5759)ショットバック試験をクリア。

★★★中からシートに水をつけて貼るシートで、外からの衝撃に強い

★★★耐久性があり経済的!!(10年使用実績あり。外に貼るフィルムで5年程)

★★★夏の猛暑、暑さ対策に紫外線82%カット。室内の目隠し効果でプライバシーも確保!!

★★★火災発生時の防炎自己消火性機能付加済(提携フイルムメーカー特殊配合)

 


 

 

■糊を使用せずシートの自己粘着力で接着するので、何回でも貼り直し可能!!
(特許5776914号)

剥がしても、ノリの跡も残らず、ガラスを綺麗な状態のまま破壊防止シートを使う事ができます。
もちろん、編み入りガラスにもお使いいただけます。

 

■メッシュシートの貼り方

 ①ガラスノほこりやこびりつき汚れ等を丁寧に、水または中性洗剤できれいに拭き取ります。  ②ガラス面にたっぷり水気を与え、保護フィルムを剥がしメッシュシート面(穴が開いている面)をガラス面に貼り付けます。  ③貼り付けた上からタテヨコにスクイジーなどでこすりながら、余分な水を穴から出してください。  ④余分なフィルムはカットして仕上げます。

 

保護フィルムを大切に保管しておき、窓からメッシュシートをはがしたあとにそのフィルムに貼って保管すると再使用できます。その際はシートの貼る面のホコリなどを水でよく落として、シート面に傷をつけないようご注意ください。

 

■建築窓ガラス用フイルム(JISA5759)ショットバック試験をクリア!!

全面パンチング効果で衝撃を逃がす特殊シート仕様。
建築窓ガラス用フイルム(JISA5759)ショットバック試験をクリアしています。
ご使用いただいている方からは、フィルムを貼った後のガラスに、レンガ、
中身の入った缶コーヒーが当たっても割れなかったとの声もいただいております。

 

■耐久性があり経済的!!(10年使用実績あり。外に貼るフィルムで5年程)

既存商品は、3年程で劣化するものが多いですが『ピータックシートII』は10年使用実績あり。
(内側に貼るフィルムで5年程) 貼り替えの手間も少なくて済み、とっても経済的です。
1枚:2700円(サイズ:900mm×920mm)

シート表面の汚れは中性洗剤を含ませた柔らかい布で拭き取ってください。シンナー・ベンジンなどのご使用はお避けください。

 

■紫外線82%カット。室内の目隠し効果でプライバシーも確保!!

全面パンチング仕様(インクジェット・シルク加工効果)で紫外線を82%カット。
夏季室内エコ効果(寒冷期には保温効果)が期待できます。
また、室内も見えにくくなるので、プライバシーも保護します。

※半透明のパンチング加工済生シートを㈱アール産業で昨年測定した結果の数値です。尚、パンチング加工前クリア素材の測定値は 透明のままでも紫外線カット成分練り込みの為、紫外線99.7%カットです。

 

■火災発生時の防炎自己消火性機能付加済(提携フイルムメーカー特殊配合)

 

 

ご家庭の窓に衝撃防止シートを導入ご検討中の方には是非、
ピータックシートII

お勧めいたします!!

 1枚 2,700円(900mm×920mm)

 

 

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